Effitiq(株)(エフィティック)
- 【サービス業(他に分類されないもの)】→【専門サービス業(他に分類されないもの)】
- 【医療,福祉】→【医療業】
- 【サービス業(他に分類されないもの)】→【学術・開発研究機関】
【最終更新日】令和2年09月25日
本社
企業概要
| 代表者 | : |
張ヶ谷 泰二 |
| 資本金 | : |
3,000千円 |
| 従業員 | : |
1名 |
| 創業 | : |
平成23年02月 |
| 設立 | : |
平成23年04月 |
| 事業内容 | : |
・製薬企業、医療機器、再生医療製品等の規制産業のコンピュータ導入支援
・製薬企業、医療機器、再生医療製品等の規制産業向け、コンピュータシステム開発等支援
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| 得意&特徴 | : |
・新型コロナで今までの業務のやり方の変革が問われている。その一つの解決策としてデジタル化があるが、業務でどの様に脱ハンコ、脱紙をしたらいいかわからない会社も多いと思われる
・生命にかかわる医薬品関係業務のシステム化を経験したことで、欧米にも通用する先進的なデジタル化にも対応できるスキルを持っていると言える
・デジタル庁が言われているが、その原点は現場業務の効率化のためのデジタル化ではなく、トップ経営者が求めるデジタル化を推進したいと考えている
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取引金融機関
ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
張ヶ谷 泰二 |
| 挨拶文 | : |
日本の医薬品(医薬部外品)産業、医療機器産業そしてそれらに関係する産業をグローバルに発展するための支援を行っております。
このノウハウはデジタル化を推進したいと考えている種々の産業に共通するものであり、デジタル化で会社の競争力を強化するだけでなく、社会からの信頼醸成ができるデジタル化支援をコンサル業務としています。
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経営理念
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電子化の推進により、顧客ビジネスの効率化、高品質化の追求に貢献する
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会社沿革
詳細情報
| 経営者情報 | : |
大手製薬会社で創薬現場を経験し、退職後その経験を活かしたIT化を推進している。
この9年間で多くの製薬会社、製薬業務関係会社、医療機器関係会社等のシステム化支援を行ってきている。
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