(株)大正天びん製作所(タイショウテンビンセイサクショ)
【最終更新日】令和7年05月27日
本社
事業所1
企業概要
| 代表者 | : |
取締役社長 小竹 富雄 |
| 資本金 | : |
10,000千円 |
| 従業員 | : |
10名 |
| 創業 | : |
大正5年08月 |
| 事業内容 | : |
・基準分銅、実用基準分銅、基準天秤など重さ基準に関する製品の製造、販売、修理。
・国家基準とのトレーサビリティーに関する証明書の発行。
・各種精密電子はかりや超小形精密 力 センサー等の製造・販売・修理。
|
| 得意&特徴 | : |
基準器等の自主技術により、お客様の重さに関する国家基準とのトレーサビリティー確立に助力します。基準天びんや基準分銅の製造メーカーとして長い歴史のある老舗である。
高精度なはかりも基準がずれていては大変、実用基準分銅で正しく調整して下さい。
重さや力の測定は、業界からの高い評価を得ております当社の精密技術をご活用下さい。
|
|
主要製品
主要取引先
認証取得状況
| その他 | : |
平成17年 JCSS登録事業者(登録番号:0165)
平成22年 新JIS規格取得『JIS B7609分銅』
|
|
取引金融機関
海外輸入情報
| 国名 | : |
中国 |
| 取引形態 | : |
直接間接併用 |
| 主要品目 | : |
分銅
|
|
ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
代表取締役会長 小竹 富雄 |
| 挨拶文 | : |
創業以来一貫して製造してきた各種の基準器は、長い歴史がその性能と品質を物語っております。更に、近年のめざましい技術の変革により精密な電子はかりが誕生し、その校正に適した分銅の製造、販売を展開しているメーカーです。
|
|
会社沿革
| 大正5年08月 |
東京都大田区を所在地として創業、「大正製作株式会社」の精密天びん製造専門工場としてスタートする。 |
| 昭和19年 |
戦時中の企業整備により、東亜計器工業株式会社の設立となり、当社も他の十数社と共に参加し、引き続き精密 天びんの製造にあたる。 |
| 昭和25年 |
分離独立し、過渡的に社名を「株式会社大久間製作所」 とする。 |
| 昭和28年 |
増資に併せ、社名を実質的旧称である「株式会社大正 天びん製作所」とし、精密天びん専門メ-カ-として 製品の開発・生産にあたる。 |
| 昭和37年 |
東京はかり工業協同組合を設立し、当社社長が理事長となり協同化をめざす。茨城県下妻市に44,800平方mの土地を買収し、総工費3億2千万円をかけて工業団地を造成する。 |
| 昭和45年10月 |
本社を移転する。 |
| 昭和59年 |
新光電子(株)グル-プの一員となる。精密電子天びんの製造を開始する。 |
| 平成12年 |
精密分銅の販売を開始する。 |
| 平成17年 |
JCSS登録事業者となりJCSS校正事業を開始する |
所有設備
| 設備名称 |
台数 |
製造メーカー |
導入日 |
| 能力 |
備考 |
| 電子応用組立て機械・設備 |
1 |
|
|
|
|
|
加工内容