(株)三栄製作所(サンエイセイサクショ)
【最終更新日】令和2年11月02日
本社
事業所1
| 事業所名 | : |
茨城工場(イバラキコウジョウ) |
| 住所 | : |
〒309-1714
茨城県笠間市仁古田1162-1
|
| TEL | : |
0296-77-5141 |
| FAX | : |
0296-77-5758 |
|
企業概要
| 代表者 | : |
代表取締役 南雲 京子 |
| 資本金 | : |
50,000千円 |
| 従業員 | : |
40名 |
| 創業 | : |
昭和47年03月 |
| 設立 | : |
昭和47年03月 |
| 事業内容 | : |
・エレベーター
・小荷物専用昇降機用巻上機
・制御盤
・油圧ユニット、シリンダー
・ルームレスエレベーター機器機材一式の販売
・ダムウェーダー
|
| 得意&特徴 | : |
小荷物専用昇降機用巻上機・エレベーター用巻上機を得意とします。最近は機械室を廃止したルームレスエレベーターが主力となりつつあります。
|
|
主要製品
|
| 製品名 | : |
エレベーター用巻上機(SKE-2000A) |
| 製品説明 | : |
-
|
|
|
| 製品名 | : |
小型物専用昇降機用巻上機(SK400-2A) |
| 製品説明 | : |
-
|
|
取引金融機関
| ・ | 足利銀行 春日部支店 |
| ・ | 埼玉県信用金庫 杉戸支店 |
| ・ | 埼玉りそな銀行 杉戸支店 |
|
ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
代表取締役 南雲 京子 |
| 挨拶文 | : |
昭和47年創業以来、今日まで着実な成長を遂げて参りました。その成果は、小荷物専用昇降機、エレベーター、油圧エレベーター用シリンダー及びユニット、制御盤などの製造分野で、多大な実績となって現れています。また事業拡大と加工精度の高度化に伴い平成3年茨城県友部町に第1工場、9年には第2工場、11年にはテストタワーを設置し、より強固な企業基盤作りと共にお取引先及び協力会社との緻密なコミニュケーションを推進し、今、三栄製作所はマシンルームレスエレベーター〈エスパック〉に最大の力を注ぎ、〈よりセフティ よりハイレベル よりハイクォリティ 〉を合言葉に皆様と手を携えて、共に躍進していきたいと考えています。
|
|
経営理念
|
「よりセフティ よりハイレベル よりハイクォリティ」
|
会社沿革
| 昭和47年 |
埼玉県川口市朝日にて資本金120万円で三栄製作所を設立する。小荷物専用昇降機・エレベーター用巻上機の製造販売を開始する。 |
| 昭和52年 |
資本金を360万円に増資する。 |
| 昭和56年 |
資本金を720万円に増資する。巻上機と併せて油圧エレベーター用ユニットの製造・販売を開始する。 |
| 昭和61年 |
資本金を3,600万円に増資し、埼玉県杉戸町に本社・工場を新設・移転。 |
| 平成3年 |
茨城県友部町に第1工場を新設マシニングセンターの増設により増産体制を図る。 |
| 平成4年 |
資本金を5,000万円に増資する。 |
| 平成6年 |
油圧ユニット・シリンダーの輸入・販売開始。 |
| 平成9年 |
茨城県友部町に第2工場を新設油圧ユニット・シリンダーの本格的な輸入・販売開始。 |
| 平成11年 |
茨城県友部町にエレベーター用テストタワーを新設(6階建て)。 |
| 平成13年 |
IT革命に伴いホームページを開設する。 |
| 平成14年 |
中国・天津市に独資現地法人(天津三栄電気部件有限公司)を設立する。 |
| 平成18年 |
中国・廊坊で開催の中国国際エレベーター展示会に出展する。 |
| 平成20年 |
中国・廊坊で開催の中国国際エレベーター展示会に出展する。 |
| 平成21年 |
本社機能を茨城県笠間市東平(友部)に移転する。 |
|
エレベーター用テストタワーを改修(2基使用可能)する。 |
| 平成22年 |
中国・廊坊で開催の中国国際エレベーター展示会に出展する。 |
| 平成24年 |
中国・広州で開催の中国国際エレベーター展示会に出展する。 |
所有設備
| 設備名称 |
台数 |
製造メーカー |
導入日 |
| 能力 |
備考 |
| マシニングセンター |
2 |
|
|
|
500×500
|
|
| マシニングセンター |
1 |
|
|
|
700×1100
|
|
| マシニングセンター |
1 |
|
|
|
630×630
|
|
| マシニングセンター |
1 |
|
|
|
450×500
|
|
| NC旋盤 |
1 |
|
|
|
|
|
| 旋盤 |
2 |
|
|
|
|
|
| フライス盤 |
1 |
|
|
|
|
|
| 溶接機 |
5 |
|
|
|
|
|
加工内容
材質区分
取扱材質