(株)常陽産業研究所(ジョウヨウサンギョウケンキュウジョ)
- 【サービス業(他に分類されないもの)】→【専門サービス業(他に分類されないもの)】
【最終更新日】平成29年07月10日
本社
企業概要
| 代表者 | : |
代表取締役社長 茅根 務 |
| 資本金 | : |
100,000千円 |
| 従業員 | : |
33名 |
| 設立 | : |
平成7年04月03日 |
| 事業内容 | : |
1.地域計画策定、地域開発プロジェクト調査、産業・業界調査等の調査研究の受託
2.経営コンサルティング・ISO認証取得支援
3.セミナー・社員研修等による人材育成
4.情報誌「JIRニューズ」、インターネットサービス「常陽ビレッジ」等による経営情報の提供
|
| 得意&特徴 | : |
常陽産業研究所が提供する企業経営情報、人材育成サービスなどの会員特典をご利用になり、事業の繁栄と発展にお役立て頂けますよう『常陽産業研究所賛助会員』へのご入会を是非お薦めいたします。ご入会頂きますと、常陽産業研究所の各種サービスが無料あるいは割引料金で優先的にご利用頂けます。
|
|
主要取引先
取引金融機関
ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
代表取締役社長 茅根 務 |
| 挨拶文 | : |
常陽産業研究所は、平成7年、日本経済がバブル崩壊からの回復の兆しが見えながらも、まだ混沌の続く「海図なき航海」の時代とも言われていた最中、「地域と企業経営の羅針盤」の役割を果たすべく、常陽銀行創立60周年の記念事業の一環として設立されました。
日本の経済社会は目まぐるしい変化に揉まれ、同時に地域経済も大きな経営環境の変化の連続に晒されてきました。常陽産業研究所では、激変する事業環境をしっかりと見据え、地域社会とそこに根差す企業・事業者の方々とどうかかわり、何が求められ、何ができるのか、常に問い続けながら、その課題解決=ソリューションサービスの提供を答えとして事業を展開してまいりました。
これからも、課題解決の発掘力・分析力・提案力をさらに磨き、地域・企業様のお役にたてるよう、精進努力してまいります。
|
|
経営理念
|
私たち常陽産業研究所は地域繁栄の「BESTPARTNER」として、タイムリーな情報提供・戦略提案に努め、皆様方のご要望・ご期待にお応えしていく所存でございます。どうぞ常陽産業研究所を積極的にご利用頂きますようお願い申し上げます。
|
会社沿革
|
常陽産業研究所は、常陽銀行が創立60周年を記念して、平成7年4月に設立した地域型のシンクタンクです。 |
詳細情報
| 営業時間 | : |
9:00~17:00 |
| 定休日 | : |
毎週土曜日・日曜日 |
|
主要株主