関彰商事(株)(セキショウショウジ)
【最終更新日】令和8年02月24日
本社
企業概要
| 代表者 | : |
代表取締役社長 関 正樹 |
| 資本金 | : |
90,000千円 |
| 従業員 | : |
2,436名 |
| 創業 | : |
明治41年02月 |
| 設立 | : |
昭和13年01月 |
| 事業内容 | : |
◆エネルギーソリューション事業
ENEOSサービスステーション運営
家庭用エネルギーと住宅機器
産業用・官公庁向けエネルギー
環境に配慮したエネルギー
一般貨物自動車運輸業
◆モビリティーソリューション事業
国産車正規ディーラー ホンダ
外国車正規ディーラー メルセデス・ベンツ・BMW・MINI・プジョー・ポルシェ
レンタカー「オリックスレンタカー」
◆ビジネスソリューション事業
IT機器・オフィス家具の法人向け販売
コンピュータシステムの設計・開発
空調・給排水・衛生・電気等の設備工事
サービスステーション施設の塗装工事
人材サービス
◆ライフソリューション事業
自立支援型デイサービスセンター
グループホーム
介護付き高齢者向け住宅
デイサービスセンター
特別養護老人ホーム
認可保育園
損害保険・医療保険販売
コンビニエンスストア「FamilyMart」の運営
au・SoftBank・Y!mobile・UQmobileのキャリアショップ運営
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| 得意&特徴 | : |
私共セキショウグループは、1908年(明治41年)に茨城県筑西市(旧下館市)で創業し今年で112周年を迎えました。
創業の地であります茨城県を中心に、北関東や、福島県、東京都、海外ではベトナムハノイに拠点を設けております。
事業内容は、ENEOSのガソリンスタンド運営を始めとした燃料を取扱う「エネルギー」、ホンダ・ベンツ・BMW・MINI・プジョー・ポルシェの自動車を取扱う「モビリティー」、IT機器の販売やシステム開発、設備工事を行う「ビジネスソリューション」、au、ソフトバンクの携帯電話ショップ、コンビニエンスストアのFamilyMart、介護福祉施設、保育園を運営する「ライフ」、計4つの事業領域にてビジネスを展開しております。
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主要製品
| ・ | 石油製品 |
| ・ | エコエネルギー |
| ・ | 自動車(国産・外国車) |
| ・ | IT機器 |
| ・ | 設備工事 |
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主要取引先
| ・ | ENEOS(株) |
| ・ | ENEOSグローブ(株) |
| ・ | ブリヂストンタイヤジャパン(株) |
| ・ | 本田技研工業(株) |
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直近の売上高(年商)
認証取得状況
取引金融機関
ごあいさつ
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| 挨拶者名 | : |
代表取締役社長 関 正樹 |
| 挨拶文 | : |
健全なる次世代の創造へ
セキショウグループのルーツである関彰商店の創業は 1908 年。今から 100 年以上前のことです。歴史は創業者 関 彰(せき あきら)が小さな燃料販売店を開いた日に始まります。
これまでの歴史を礎に、私たちは「健全なる次世代の創造」をキーワードに掲げ、「エネルギー」「モビリティ」「ライフ」「ビジネス」の4分野を軸として、お客様の抱える課題を解決するソリューションビジネスに取り組んでいます。また、かつてないほど激しく変化する事業環境の中、ベトナムを起点とする海外展開や社会福祉法人経営など、新たな事業ドメイン開発にも力を注ぎ、更なる進化に挑戦しています。
セキショウグループは、「安全と真心を基本に行動します」という行動規範を真剣に受け止め、その価値観に共感した社員の集まりです。その上で、働きながら大学で学ぶリカレント教育プログラムの導入など、人間力を高めるための人材育成に取り組んでいます。そして、一人ひとり異なる多様な考えを互いに尊重し合い、常に学び成長し続ける組織を目指しています。
私たちの原点である「地域密着」と「お客様第一主義」を念頭に、時代の変化を成長の機会と捉え、お客様の期待や想像を越える新たな価値を創造してまいります。
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経営理念
◇地域の社会と生活の向上に貢献します
セキショウグループは、お客様にとって価値ある商品やサービスをお届けし、地域の社会や経済の発展と、「より豊かなライフスタイルの創造」に貢献します。
◇お客様第一主義に徹します
セキショウグループは、「お客様のために」を共通価値とし、「お客様がいつも笑顔でいる」ことが最大の喜びです。全社員が常にお客様の幸福を求めて、ともに歩む「ベストパートナー」であり続けます。
◇安全と真心を基本に行動します
セキショウグループ社員は、「安全」と「真心」を念頭に、法令とルールを守りながら信頼を高める行動を取ります。そして、社会と環境との調和を大切に、未来に向かって果敢に挑戦します。
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会社沿革
| 明治41年 |
関彰(せきあきら)商店として創業。日本石油特約店となる |
| 昭和13年 |
株式会社関彰商店と改組 |
| 昭和38年 |
冷暖房機器の販売を開始 |
| 昭和41年 |
社名を関彰商事(せきしょうしょうじ)株式会社と変更 |
| 昭和51年 |
情報事務機器の販売を開始 |
| 昭和53年 |
ホンダの販売を開始 |
| 平成元年 |
メルセデス・ベンツの販売を開始 |
| 平成6年 |
携帯電話の販売を開始 |
| 平成14年 |
人材サービス事業を開始 |
| 平成24年 |
介護福祉事業を開始 |
役員構成
| ・ | 代表取締役会長 関 正夫 |
| ・ | 代表取締役社長 関 正樹 |
| ・ | 取締役副社長 関 太士 |
| ・ | 専務取締役 路川 淳一 |
| ・ | 専務取締役 相山 孝志 |
| ・ | 常務取締役 湯本 祐一 |
| ・ | 取締役 関 實枝子 |
| ・ | 取締役 岡本 俊一 |
| ・ | 取締役 松本 哲夫 |
| ・ | 取締役 広瀬 彰 |
| ・ | 取締役 葉 章二 |
| ・ | 監査役 杉山 弘美 |
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関連会社等その他の情報
| ・ | セキショウカーライフ(株) |
| ・ | (株)アドバンスカーライフサービス |
| ・ | セキショウホンダ(株) |
| ・ | (株)シュテルンつくば |
| ・ | (株)モトーレン・アイ&エフ |
| ・ | (株)グランシエルセキショウ |
| ・ | (株)ザルツブルグ・モータース |
| ・ | 関彰エンジニアリング(株) |
| ・ | (株)セキショウモバイル |
| ・ | (社福)関耀会 |
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