常陽電機工業(株)(ジョウヨウデンキコウギョウ)
【最終更新日】令和5年10月02日
本社
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| 住所 | : |
〒316-0001
茨城県日立市諏訪町1-11-20
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| TEL | : |
0294-34-5234 |
| FAX | : |
0294-36-1851 |
| 連絡担当者 | : |
総務部長 大久保 昌昭 |
| 土地 | : |
6,095㎡ |
| 建物 | : |
4,843㎡ |
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事業所1
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| 事業所名 | : |
諏訪工場(スワコウジョウ) |
| 住所 | : |
〒316-0001
茨城県日立市諏訪町1-11-20
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| TEL | : |
0294-34-5234 |
| FAX | : |
0294-36-1851 |
| 連絡担当者 | : |
総務部長 大久保 昌昭 |
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企業概要
| 代表者 | : |
代表取締役社長 岡部 正伸 |
| 資本金 | : |
30,000千円 |
| 従業員 | : |
88名 |
| 創業 | : |
昭和21年05月01日 |
| 設立 | : |
昭和25年08月 |
| 事業内容 | : |
・自動制御装置、高低圧配電盤
・電子応用装置
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| 得意&特徴 | : |
設計:設計者の豊富な経験と知識をもとに、CADを使用して、ニーズにあった設計を迅速且つ正確に行います。
生産システム:確実に整備された生産設備と高度な生産技術により、より早く、品質の高い、より良い製品を製作します。
万全のQCと確実な納期:安心してご使用いただけるように、検査マンの品質管理基準にもとづいた業務遂行、日頃訓練された眼力による目視検査によって品質向上に努力しています。制御装置の動作試験は、負荷を模擬したシュミレータを使用して確認しています。
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主要製品
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| 製品名 | : |
LCB CUB(プラント用各種現場操作盤) |
| 製品説明 | : |
用途:市町村上下水道設備
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| 製品名 | : |
DESK(監視制御操作デスク) |
| 製品説明 | : |
用途:上下水道監視制御、鉄鋼監視制御、電力向け監視制御、一般産業用
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| ・ | 変圧器類 |
| ・ | 配電盤、電力制御装置 |
| ・ | 自動制御装置 |
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主要取引先
| ・ | 株式会社日立製作所 サービス&プラットフォームビジネスユニット社 |
| ・ | 株式会社日立製作所 インダストリアルプロダクツビジネスユニット社 |
| ・ | 株式会社日立製作所 電力システム社 |
| ・ | 株式会社日立パワーソリューションズ |
| ・ | 株式会社日立産業制御ソリューションズ |
| ・ | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 |
| ・ | 東北電機製造株式会社 |
| ・ | 昱株式会社 |
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直近の売上高(年商)
認証取得状況
| その他 | : |
技術力あるベンチャー企業等推薦書交付企業
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取引金融機関
ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
岡部 正伸 |
| 挨拶文 | : |
昭和21年創立より、数々の各種自動制御装置や、受電設備、配電盤等を製作し、又これらの製品を基盤として、システム制御技術への挑戦や、新しい生産技術の構築など、常に技術革新と事業拡大を進め、今日に至って居ります。これから益々の市場競争激化、制御技術の高度化、複雑化などが予想されますが、設計開発、製造、品質管理の技術に一層の技術革新を図り、お客さま各位の良きビジネスパートナーになるべく努力して参りたいと存じます。何卒今後とも、一層のご指導とご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
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経営理念
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私たちは「優秀なる製品」「卓越せる技術」「納期の厳守」をモットーに仕事に取り組み、皆様方からご愛顧いただけるビジネスパートナーとして活躍し、常に信頼されるメーカーでありたいと願っています。お手伝いをします。安心して、ご使用いただける製品作り使いやすい製品作り、こまめに働いてご要求にあった期間で作ります。
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会社沿革
| 昭和21年05月 |
日立市宮田地区に電気機械器具及びこれに付属する機械類の製造並びに修理を行う有限会社常陽電機を設立、株式会社日立製作所殿、日本鉱業株式会社殿の協力会社として営業を始める。 |
| 昭和25年08月 |
受注量の増大に伴い設備を拡充し、常陽電機工業株式会社と改組、今日の電気機械器具製造の基盤を確立した。 |
| 昭和31年09月 |
資本金を100万円に増資、配電盤工場を増設し、設計製作を始める。 |
| 昭和33年02月 |
受注量の増大に伴い、日立市諏訪町に諏訪工場を建設し、制御盤配電盤各種試験装置等の設計製作を開始する。 |
| 昭和37年02月 |
諏訪工場に塗装工場を新設する。 |
| 昭和38年05月 |
資本金1200万円に増資する。 |
| 昭和43年05月 |
諏訪工場に製罐工場を増設し、西ドイツ製コピーパンチプレスなど、新鋭機械を設備し原料部門を強化する。 |
| 昭和55年07月 |
資本金3000万円に増資する。 |
| 昭和61年06月 |
川又多三郎が代表取締役会長に、川又幸夫が代表取締役社長に就任する。 |
| 平成10年06月 |
川又幸夫が代表取締役会長に、川又宏が代表取締役社長に就任する。 |
| 平成18年12月 |
環境エコステージ認証取得 |
| 平成25年03月 |
NCレーザー複合機導入 |
| 平成28年10月 |
川又宏が代表取締役会長に,福江一が代表取締役社長に就任する |
得意区分
| 大きさ(相対的) |
生産量 |
最大精度 |
特徴 |
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- 試作品対応
- 設計から受注可
- 一貫生産・ユニット受注可
- 短納期対応
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所有設備
| 設備名称 |
台数 |
製造メーカー |
導入日 |
| 能力 |
備考 |
| NCレーザー複合機 |
1 |
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| 旋盤 |
5 |
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| ボール盤(ドリリングマシン) |
11 |
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| ラジアルボール盤 |
3 |
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| 横フライス盤(ひざ型・ベット型含む) |
2 |
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| プレスブレーキ(機械式) |
2 |
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| ユニパンチプレス |
1 |
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| シングルクランクプレス(パワープレス) |
3 |
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| その他のプレス |
1 |
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| スケヤーシャーリングマシン |
4 |
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| コーナーシャー |
1 |
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| アーク溶接機 |
5 |
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| 半自動溶接機 |
7 |
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| ホイスト |
11 |
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| アイアンワーカー |
1 |
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加工内容
| ・ | 製缶加工 |
| ・ | 薄板(カバー)製缶加工 |
| ・ | 一般板金加工 |
| ・ | 精密板金加工 |
| ・ | 抜き加工 |
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材質区分