(株)東洋(トウヨウ)
【最終更新日】平成30年08月29日
本社
事業所1
企業概要
| 代表者 | : |
岩田 修身 |
| 資本金 | : |
10,000千円 |
| 従業員 | : |
40名 |
| 創業 | : |
昭和23年01月 |
| 設立 | : |
平成5年03月 |
| 事業内容 | : |
・工業用クロムめっき
・無電解ニッケルめっき他
・金属溶射(HVOF方式、プラズマ方式)
・大型円筒・平面研削研磨加工
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| 得意&特徴 | : |
大型部分の金属表面処理(クロムめっき・金属溶射)を主要業務としています。加工される部品の表面に異種の金属を析出させるだけでなく、精度(寸法・面粗度等)加工のため前後加工に
円筒研削盤、平面研削盤を設備してミクロンオーダーで仕上げます。鋼材、鋳鉄、ダイス鋼、ステンレス、モリフデンに至るまで素材を選ばず、また、大型、長尺、重量物の部品を取り扱うことのできる専門工場です。
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主要製品
| ・ | 工業用クロムメッキ |
| ・ | 無電解ニッケルメッキ |
| ・ | 金属溶射(HVOF、プラズマ) |
| ・ | 円筒研削研磨 |
| ・ | 平面研削研磨 |
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ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
岩田 修身 |
| 挨拶文 | : |
当社は平成5年に(昭和23年創業の(前身)東洋メッキ工業(株))から分社化し、「めっき」、「金属溶射」、「研削研磨(円筒、平面)」を専業とする会社です。表面処置全般は勿論のこと、お客様のニーズに応えるべく機械加工等一貫した加工体制を確立させています。
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経営理念
会社沿革
| 平成元年 |
東洋メッキ工業株式会社のつくば工場としてテクノパーク豊里に進出しました。 |
| 平成5年 |
東洋メッキ工業株式会社より独立。分社化に伴い一貫生産体制を計る為、大型精密研削盤、大型円筒研削盤を配備しました。 |
| 平成9年 |
需要増により、大型円筒研削盤を更に追加導入する。多目的棟を建設しました。 |
| 平成10年 |
異形平面研磨技術が賞賛され、需要に対応する為、大型平面精密研削盤を追加導入しました。 |
| 平成18年 |
「金属皮膜」という広義に立って、めっきのみではなく、新規事業として「溶射」を導入しました。 |
| 平成19年 |
事業拡大と環境整備のため、機械加工専門工場(第2工場)を同一敷地内に建設しました。 |
| 平成20年 |
事業拡大に伴い中型(5000リッター)のクロムめっき設備を4槽追加しました。 |
得意区分
所有設備
| 設備名称 |
台数 |
製造メーカー |
導入日 |
| 能力 |
備考 |
| 大型円筒研削盤 |
1 |
オークマ |
|
|
GP67F、径730ミリX2650
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|
| 大型円筒研削盤 |
1 |
オークマ |
|
|
GP67N、径670ミリX2650
|
|
| 大型円筒研削盤 |
1 |
オークマ |
|
|
GP47N、径470ミリX2650
|
|
| 大型円筒研削盤 |
1 |
オークマ |
|
|
GP47E、径470ミリX2650
|
|
| 大型平面研削盤 |
2 |
住友 |
|
|
KSH520、500X2000
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|
| 大型平面研削盤 |
1 |
住友 |
|
|
KSH820、幅820×2000ミリ
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|
| バフ機 |
1 |
サンコウ |
|
|
SW2BU、径500X2000
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|
| 大型メッキ槽(7000リッター槽) |
8 |
|
|
|
幅1.5×2.4×深2.5メーター
|
|
| 大型メッキ槽(10000リッター槽) |
2 |
|
|
|
幅1.5×2.4×深3.4メーター
|
|
| 大型メッキ槽(5000リッター槽) |
4 |
|
|
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|
| メッキ槽(1000リッター槽) |
1 |
|
|
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|
| 整流器 |
1 |
|
|
|
12000A
|
|
| 整流器 |
4 |
|
|
|
10000A
|
|
| 整流器 |
1 |
|
|
|
8000A
|
|
加工内容
| ・ | 円筒研削研磨加工 |
| ・ | 平面研削研磨加工 |
| ・ | 大型各種メッキ処理加工 |
| ・ | 旋盤加工 |
| ・ | 金属溶射 |
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材質区分
| 鉄鋼 |
非鉄金属 |
プラスチック |
非金属 |
- 一般鋼材
- 工具鋼材
- ステンレス鋼材
- 合金鋼材
- 鋳鉄
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取扱材質
| ・ | 一般鋼材 |
| ・ | ダイス鋼 |
| ・ | モリブデン鋼 |
| ・ | 鋳鉄 |
| ・ | ステンレス |
| ・ | アルミニューム |
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