東京化学工業(株)(トウキョウカガクコウギョウ)
- 【製造業】→【プラスチック製品製造業(別掲を除く)】
【最終更新日】令和3年04月14日
本社
事業所1
企業概要
| 代表者 | : |
千代田 肇 |
| 資本金 | : |
25,000千円 |
| 従業員 | : |
20名 |
| 創業 | : |
昭和36年11月01日 |
| 事業内容 | : |
射出成形(50~350t)・シルク及びタンポ印刷・クリーンルーム内でのシルク及びホットスタンプ・樹脂銘板・エンボス加工・ゴム成形・製品組立・上記付帯金属設計製作。
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| 得意&特徴 | : |
・部品単品だけではなく,それぞれの製品のユニット化等の一貫生産が可能です。
・外観基準の厳しい製品を得意としています。【こだわり】東関東工場,結城工場とも品質に対する意識を高く持っています。特に要求レベルの高い外観部品の実績は,客先より高評価を頂いております。品質レベルの安定を維持することで高い納期遵守率・製造原価低減を目指します。
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認証取得状況
海外輸出情報
| 国名 | : |
中国 |
| 取引形態 | : |
直接取引 |
| 主要品目 | : |
ノブ
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ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
千代田 肇 |
| 挨拶文 | : |
昭和36年創業より半世紀に渡り,製造業一筋に今日まで歩んで参りました。昨今の経営環境は製造業にとって非常に厳しいものですが,今迄培われた技術,品質で従業員一同と共に乗り越えていきたいと思います。
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経営理念
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お客様が安心して任せられる製品造りを通して業績の向上を目指す。
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会社沿革
| 昭和36年 |
工業用ゴム製品の製造・販売を目的に設立。 |
| 昭和38年 |
金属加工工場として草加工場(現在の本社工場)を設立。 |
| 昭和46年 |
組立工場として結城工場を開設。 |
| 昭和56年 |
結城工場を現在の地に移転し,シルクスクリーン部門を設置。 |
| 昭和60年 |
結城工場内にクリーンルームを備えた新工場が完成。 |
| 平成3年 |
結城第一工業団地内に東関東工場を開設し,結城工場の成形部門,組立部門,パット印刷部門を移転。 |
| 平成4年 |
東関東工場でUL規格を取得する。 |
| 平成7年 |
本社を水道橋より草加工場へ移転し,草加工場を本社とする。 |
| 平成15年 |
本社営業部門,及び東関東工場にてISO9001を取得する。 |
得意区分
| 大きさ(相対的) |
生産量 |
最大精度 |
特徴 |
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- 試作品対応
- 設計から受注可
- 一貫生産・ユニット受注可
- 短納期対応
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加工内容
| ・ | 射出成形 |
| ・ | シルク印刷 |
| ・ | パット印刷 |
| ・ | ホットスタンプ |
| ・ | 超音波溶着 |
| ・ | レーザー加工 |
| ・ | 樹脂銘板 |
| ・ | エンボス加工 |
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材質区分
取扱材質
| ・ | ABS |
| ・ | PC |
| ・ | POM |
| ・ | PA |
| ・ | PMMA |
| ・ | PET |
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特記事項
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PC,PET,PMMAはシート材にシルク・ホットスタンプ可。PETエンボス加工。
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