(株)台和(ダイワ)
- 【製造業】→【プラスチック製品製造業(別掲を除く)】
【最終更新日】令和8年04月06日
本社
事業所1
| 事業所名 | : |
古河工場(コガコウジョウ) |
| 住所 | : |
〒306-0041
茨城県古河市鴻巣762-2
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| TEL | : |
0280-48-1350 |
| FAX | : |
0280-48-3496 |
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事業所2
| 事業所名 | : |
棚倉工場(タナグラコウジョウ) |
| 住所 | : |
〒963-5663
福島県東白川郡棚倉町流字森ノ内20
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| TEL | : |
0247-33-3164 |
| FAX | : |
0247-33-3166 |
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事業所3
| 事業所名 | : |
新潟工場(ニイガタコウジョウ) |
| 住所 | : |
〒950-1455
新潟県新潟市南区新飯田2255
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| TEL | : |
025-374-2101 |
| FAX | : |
025-374-2105 |
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事業所4
企業概要
| 代表者 | : |
秋本 真二 |
| 資本金 | : |
100,000千円 |
| 従業員 | : |
345名 |
| 創業 | : |
昭和10年04月20日 |
| 事業内容 | : |
プラスチック成形材料・日用品・業務用食器・産業資材・漆器・ICトレイ・導光板など
プラスチックに関する一連製品の製造販売
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| 得意&特徴 | : |
東京、千葉、茨城、大阪、名古屋、福島、石川に営業拠点があり、又、茨城県、新潟県、和歌山県、福島県、千葉県、中国蘇州に工場があり、熱硬化性原料の製造販売やプラスチック製食品容器から産業資材まで、さまざまな製品の企画から製造まで一貫した対応が可能です。
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認証取得状況
ごあいさつ
| 挨拶者名 | : |
代表取締役社長 秋本 真二 |
| 挨拶文 | : |
総合プラスチックメーカーとして、明日の生活文化を切り拓きます。
ライフスタイルが豊かさや快適さを求めて変化し、消費者ニーズがますます多様化する今日、私たちの生活は実に様々なプラスチック製品に彩られています。
それは、元来プラスチックが備えている様々な特性、機能を活かすための開発が絶えずなされ、時代のニーズに的確に応えてきたからに他なりません。
一方、昨今の海洋プラスチック問題やカーボンニュートラルへの取組みなど、環境に対する意識の高まりから、プラスチック業界は変革の時期を迎えています。原材料から完成品までを手がける私たち台和は重要な社会課題の解決に向け、本来廃棄されてしまう資源を有効活用したバイオマスプラスチック製品の開発や、資源の消費を抑え、廃棄物の発生を減らすリターナブル食器やリユースカップ事業などを推進し、「持続可能な社会の構築」に貢献してまいります。
プラスチックを通じて社会にどのような文化的価値を提案していくか、台和はこの企業理念のもと、これからもノウハウと技術を集約させ、プラスチックの限りない可能性を探求しつづけ人々の暮らしの豊かさを、新しい明日の生活文化の創造を目指します。
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会社沿革
| 昭和10年 |
創業、繊維業を営む |
| 昭和20年 |
ボタン、服飾雑貨の販売のため㈲台和商店、後に㈱台和総業を設立 |
| 昭和27年 |
プラスチックの将来性に着目、ユリア樹脂成形材料の製造を目的として台和工業㈱を設立 |
| 昭和28年 |
プラスチック食器分野に進出 |
| 昭和29年 |
プラスチック漆器を開発 |
| 昭和34年 |
㈱台和を設立して㈲台和商店の営業を継承 |
| 昭和40年 |
射出成形分野に本格参入 |
| 平成5年 |
会津若松工場を開設(電子関連分野に進出) |
| 平成16年 |
中国(蘇州)に台和電子材料(蘇州)有限公司を設立 |
| 令和7年 |
創業90周年を迎える |