(有)鈴木工業所(スズキコウギョウショ)
- 【製造業】→【電気機械器具製造業】
- 【製造業】→【輸送用機械器具製造業】
【最終更新日】平成30年08月21日
本社
事業所1
企業概要
| 代表者 | : |
鈴木 茂 |
| 資本金 | : |
6,000千円 |
| 従業員 | : |
5名 |
| 創業 | : |
昭和42年02月01日 |
| 設立 | : |
昭和54年02月 |
| 事業内容 | : |
・家電部品、自動車部品、モートル部品等の加工製作
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| 得意&特徴 | : |
受注各部品毎に、当社の蓄積されたノウハウを駆使して、冶工具及び各種装置を素早く設計製作しそれらを活用し、発注者の求める良質の加工サービスを提供致します。例えば市販のベアリング6302ZZの外径に深さ1.5角度 100度のV溝加工依頼には、翌日サンプル出荷を行いました。
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主要製品
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| 製品名 | : |
アルミダイキャスト加工品 |
| 製品説明 | : |
-
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| ・ | 一般切削加工 |
| ・ | 精密中グリ加工 |
| ・ | 多軸ネジ立て加工 |
| ・ | 家電部品・自動車部品・モートル部品の加工製作 |
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主要取引先
取引金融機関
ごあいさつ
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| 挨拶者名 | : |
鈴木 茂 |
| 挨拶文 | : |
私は現在の零細企業が生き残りをかけるなら、生き残りをかけるだけの価値がなければいけないと思います。その「価値」とは現代社会に貢献出来るか否かでありましょう、この業界で社会と言えば、製造者からエンドユーザーまでの製品の流れを指す事になります。ユーザーが製品を手に取った時に、不快感を抱く様な物作りをしているような企業は生き残る価値がないと断言出来ます。我々当社スタッフは精度や品質を保証するのは当然として、目も耳も手触りも感性も総動員して作業を進めます。
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経営理念
会社沿革
| 昭和42年02月 |
個人会社鈴木工業所設立。家電品部品加工に従事する。 |
| 昭和53年05月 |
新工場を現住所に建設し移転する。自動車部品加工を主力とする。 |
| 昭和54年02月 |
有限会社鈴木工業所と法人にする。モートル部品加工に参入する。 |
得意区分
所有設備
| 設備名称 |
台数 |
製造メーカー |
導入日 |
| 能力 |
備考 |
| 直立ボール盤 |
1 |
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KUD-650
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| 多軸ボール盤 |
30 |
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各種
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| 横中ぐり盤 |
2 |
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専用タイプ
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| 立フライス盤 |
1 |
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|
KIJ
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| マシニングセンター |
1 |
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380×600
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| ドラム型NC旋盤 |
1 |
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TCM2
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材質区分
取扱材質
| ・ | 調質鋼材(SC) |
| ・ | アルミダイキャスト ADC |
| ・ | 焼結金属 |
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